キャバクラとガールズバー | オシャレなガールズバーは夜の街での接待に使える!

オシャレなガールズバーは夜の街での接待に使える!

キャバクラとガールズバー

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キャバクラとガールズバーには、かなり明確な違いがあります。
キャバクラというのはお客さんのテーブルに女の子がついて、お酒を作ってくれたり話をしたり、というような形態になります。
女の子の肩に手を置くことも出来ますし、店によっては多少のお触りもありでしょう。
近年、風営法というものが厳しく取り締まられているのをご存知でしょうか。
この風営法でキャバクラは一応風俗営業というカテゴリーに入れられてしまいます。
これによって利用客に影響があるのが営業時間なのです。
今までは朝方まで営業できていたかもしれませんが、風営法上でキャバクラは1時までしか営業できないようになったのです。
今日は朝まで飲もう!という感じで23時頃から飲み始めても早々に店を出されてしまいます。
一方ガールズバーは、お客さんのテーブルに女の子がつくことはないので、カテゴリーは風俗営業ではなく飲食店になります。
よって、朝まで営業しても問題はないのです。
といっても女の子と一切触れ合うことはないのか、と言われたらそうではありません。
カウンター越しでの接客が基本になりますが、服装や制服に関しては店ごとなので、露出度高めの衣装を着ているような店もあり、見ているだけでも満足できること間違いなしでしょう。
接待をするとなると、キャバクラのように女の子がべったりついている店よりも、ガールズバーのようにある程度距離のあるところの方が話も十分にでき、盛り上がるでしょう。

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